#魚活ボックス事例
子供向けの図鑑に魚活ボックスが掲載されました
株式会社学研プラス様より発売された子供向けの図鑑『おいしいおすしができるまで』に、当社の「魚活ボックス」を掲載いただきました。 当社の顧問でもある「ながさき一生」様監修のもと、1貫のお寿司が握られるまでに、生産者・流通・ […]
魚活ボックスでトラウト稚魚の活魚輸送
宮城県から静岡県の養殖場まで、トラウトサーモンの稚魚を約1,000尾、活魚輸送しました。 1尾あたり約400g、魚活ボックス4台を10tトラックで輸送しました。朝8時に出発し、18時頃に静岡着。約10時間の輸送となりまし […]
東京の山奥で育てられている「やまめ」
先日、東京都青梅市にある「やまめ」の養殖場を見学させてもらいました。 じつは、東京都は昭和36年(1961年)に全国に先駆け、公的機関として初めて「やまめ」の人口ふ化養殖に成功した歴史があります。 「奥多摩やまめ」は、ご […]
シーフードショー大阪にて特別セミナーを開催
来る2月19日~20日の2日間、大阪・ATCホールで開催される「第22回 シーフードショー大阪」において、特別セミナーを開催することになりました。 2025年2月19日(水)16:00 シーフードショー大阪 セミナー会場 […]
魚活ボックスで業務効率化と休日確保で働き方改革
「魚活ボックス」で、活魚出荷効率化だけでなく、休日の確保もでき、働き方改革に繋がったお客様をご紹介します。 こちらのお客様の地域では、かつて活魚を獲ることがあまりなかったそうですが、お客様の地道な努力により、地域の漁師や […]
月刊「養殖ビジネス(11月号)」に魚活ボックスの記事を掲載いただきました
このたび、月刊 養殖ビジネス(出版社:緑書房)11月号の『特集「水産物流通・輸送の新展開」』の中で、「活魚の輸送効率化を実現し、魚の付加価値を高める「魚活ボックス」」と題し、5ページ(P38~42)にわたって特集記事を掲 […]
魚活ボックス事例:キジハタ稚魚輸送
大阪府から神奈川県まで、キジハタの稚魚を「魚活ボックス」で輸送しました。約10,000尾を「魚活ボックス」1台で運びましたが、1尾あたりの大きさが予定よりも小さい約1gサイズ(体長3~4cm)でしたので、収容密度は余裕が […]
青森県内の養殖ヤマメ活魚輸送
青森県内のイベント内で、ヤマメ放流があり、下北半島の養殖場からイベント会場までヤマメを活魚輸送するのに「魚活ボックス」をご利用いただきました。約2,000匹のヤマメを無事にお届けし、イベントも大盛況に終わりました。これま […]
旬の魚が獲れる季節にレンタルする
愛媛県では、ハモが獲れる時期になってきました。 ハモを活魚で求める京都や大阪に「魚活ボックス」を使って出荷されています。今年、初めてご利用いただくお客様ですが、市場便と自社便を併用されています。 初夏のハモ、秋口には真鯛 […]
「穴子」を東北から関西へ活輸送
宮城県から大阪中央卸売市場まで、魚活ボックスで「穴子」を活輸送しているお客様をご紹介します。 これまで、発泡スチロールにエアレーションを付けての出荷をしていましたが、近年の部材の価格高騰があり、運賃の値上がりにより自社便 […]