#持続性ある活魚輸送へ
活魚の鉄道輸送が水産経済新聞様に取り上げられました
JR貨物様のコンテナに魚活ボックスを載せ、鉄道による活魚輸送検証を実施しました。 かつて、東北から豊洲や横浜へ天然魚の輸送検証を実施したことがありますが、今回は養殖真鯛を輸送。将来の鉄道による活魚の大量輸送を目指して実施 […]
水産経済新聞の特集に魚活ボックスを取り上げていただきました
水産経済新聞の「豊洲市場DEお魚対談」という特集の中の対談で、『魚活ボックス』を取り上げていただきました(2026年2月3日掲載)。 『魚活ボックス』は、おもに産地から豊洲市場などの中央市場への天然魚輸送で使われています […]
ファインバブル発生器の種類と選び方
当社のファインバブル発生器は、お客様の設備に合わせて柔軟に選べるラインナップを取り揃えています。 基本サイズは 15A・25A・40A・50A の4種類。既存の配管径に合わせてお選びいただくことで、簡単な小規模工事のみで […]
「八戸水産アカデミー つくり育てる漁業 講演会」にて金子が講演いたしました
去る2025年11月12日 八戸市水産会館にて八戸水産アカデミー主催の「つくり育てる漁業」講演会が行われました。青森県八戸市役所さまからの要請で、事業開発部・係長の金子佳樹が講師として登壇いたしました。 先般、行われた陸 […]
八戸から横浜まで養殖ヒラメを魚活ボックスで輸送しました
青森県八戸市は、昔から水産業の盛んな地域ですが、近年は漁獲量が減っており、新たに養殖に力を入れる動きが出てきています。今回、ヒラメやマツカワガレイの陸上養殖にチャレンジされているお客様のヒラメを、横浜中央卸売市場まで魚活 […]
水産物流のミライを語る:熱い議論が交わされたセミナーの舞台裏
先日、東京ビッグサイトで開催された第27回ジャパン・インターナショナル・シーフードショー。その会場で8月20日に開催いたしました当社の主催セミナー「水産物流のミライを語る」には、たいへん多くの方にご来場いただきました。 […]
いよいよ、来週開催!! シーフードショーでセミナーを開催いたします。
来る8月20日~22日の2日間、東京ビッグサイトで開催される「第27回 ジャパンインターナショナルシーフードショー」に出展。8月20日16時よりセミナー同会場において、セミナーを開催いたします。 パネルディスカッション・ […]
旬の魚を輸送するからこそレンタルで
ハモが旬を迎え、ハモを活魚で求める京都や大阪をはじめ、各地に「魚活ボックス」を使ってハモが出荷されています。 「旬の魚が獲れる時期にレンタルする」、「必要な時にレンタルする」ことで、ムダなく、コストを抑えて活魚輸送が可能 […]
貨物電車を使った活魚輸送
魚活ボックスは、主に地方市場から消費地市場への天然魚輸送をメインに使われています。その際の輸送手段は、主に地方市場と消費地市場を結ぶ市場便です。 また、養殖魚や養殖稚魚を魚活ボックスで輸送する際は、宅配便に使われるような […]
600gのサバを大分県から静岡県まで活魚輸送しました
大分県から静岡県まで約900kmの距離を「魚活ボックス」で活輸送しました。 時間にして、約20時間ちかくかかる輸送でした。 600g/匹の立派なサイズのサバで、スレや傷、斃死もなく、良い状態で到着できました。 「魚活ボッ […]










