水産経済新聞の「豊洲市場DEお魚対談」という特集の中の対談で、『魚活ボックス』を取り上げていただきました(2026年2月3日掲載)。
『魚活ボックス』は、おもに産地から豊洲市場などの中央市場への天然魚輸送で使われています。
対談の中では、「『魚活ボックス』が活魚輸送の主流になってくると思う」と言っていただいており、理由としては、出荷側も集荷側も圧倒的に作業が楽になる点を挙げられています。

実際に、『魚活ボックス』を活用いただいているお客様からも「活魚出荷作業の圧倒的な効率化・省力化が、継続して使っている理由の1つだ」との声をお寄せいただいています。
現在は、天然魚だけでなく、『魚活ボックス』による養殖魚の大量輸送にもチャレンジしています。
まずは、テスト輸送からでもお気軽にお問い合わせください。


